レアジョブEdTech Lab

「人による教育の価値を、テクノロジーで最大化させる」

これまで、おもに“人”の力に依って展開するのが一般的だった教育業界。

そこに“テクノロジー”の力を融合させることで、指導の均質化やスピードアップ、
より充実した個別最適の学習などを実現できるようになります。

人とテクノロジーそれぞれの良さを最大限に引き出し、ひとつにする。

そして、英語習得に望ましい仕組みの構築に挑み、教育の価値最大化を目指す。

ひいては、英語分野のみならず教育全体のアップデートにも貢献していく未来を思い描き、

レアジョブEdTech Labはここから新たな一歩を踏み出します。

About

「レアジョブEdTech Lab」は、人×テクノロジーで教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクトです。

より多く且つより確かなデータをもとに教育効果を実証する研究を行い、教育に関わるあらゆる領域における実用化を目指します。

また、外部の教育機関や研究組織なども巻き込みながら、幅広く活動を展開していきます。

Domain

Member

Head
Gaku Nakamura

「新たな英語教育の時代『英語教育3.0』を作る」
オンライン英会話という新たな学習手段を生み出し、さらに次の時代をつくるために、当研究所を率いている。
東京大学大学院情報理工学系研究科卒業

Chief
Akihiro Mukai

「人の人生を変える“教育”に、面白さを見出した」
エンジニア、ディレクターなどの経験を活かし“人×テクノロジー”による教育の未来創生に邁進している。
元面白法人技術部エンジニア

Chief Data Scientist
Hayata Yamamoto

「人をデータでサポートしたい」
データ分析組織を率いるデータサイエンティスト。教育の未来をデータという側面から支える。

R&D 技術顧問
Tatsuo Ikeda

「すべての言語を極める」
インフラストラクチャからアプリケーション、フロントまで全般を高い精度で作り上げ、未来の教育を作りだす土台を下支えする存在。

Machine Learning Engineer
Kengo Miyakawa

「未来の教育は、人がより人である状態に」
機械学習などのテクノロジーを用いて、人の力だけに依存しない新たな教育の実現を目指す

Data Analyst
Takeshi Kishiyama

「人が言語を話せるようになる過程を明らかにする」
この人生の目標を達成するべく、当研究所に参画。言語学の本質を突き詰めていく若き挑戦者。
東京大学大学院言語情報科学専攻博士課程

Data Analyst
Naoki Saito

「実社会へ貢献できるデータを扱う」
大学で学んだ統計学を実社会で活かすため、教育という未来のデータに興味を抱き参画。

Associate Product Manager
Satoshi Yamaguchi

「人類を幸せにする未来の教育・人材事業を創る」
をテーマに、当研究所に参画。データを活用したプロダクト・ローンチの実現に向け、EdTech分野の調査からビジネスサイドのサポートなど各種支援を行う。
ハーバード大学経営大学院卒業

Value

目的思考

学習

越境

自由と責任

Recruit